
![]() 2007年11月11日 アルゼンチン、チンペイ
パスクアール・チャーベス神父とアドリアノ・ブレゴリン神父、セフェリーノ・ナムンクラの取り次ぎによって子宮がんをいやされたバレリア・バレラさんと共に。一緒に写っているのはバレリアさんの夫ジョセフ・コウアさんと3人の子どものうちの一人。 |
![]() 2007年11月17日 イタリア、ローマ パスクアール・チャーベス神父と宣教師研修コースに参加中、ピサーナの総長を訪問したサレジオ会員たち。 |
![]() 2007年11月11日 アルゼンチン、チンペイ
列福式の中で、セフェリーノ・ナムンクラが福者に列せられることを要請するビエドマのエステバン・マリア・ラハグェ司教SDB。傍らには、マプーチェの人々を代表してエルメリンダ・パイネケオさんとアパリシオ・ミリャピさん。国務長官タルチジオ・ベルトーネ枢機卿が司式した列福式には、大勢の信徒、サレジオ家族のメンバーが参列した。 |
![]() 2007年11月4日 ポーランド、クラクフ
サレジオ歴史研究所のサレジオ歴史家協会(AC SSA-ISS)が主催したヨーロッパ・セミナーの参加者。セミナーは「20世紀の特に困難な時代におけるサレジオ教育」というテーマで、10月30日から11月4日にかけて開かれた。中央にいるのはスロバキアのサレジオ会員エルネスト・マチャク神父。マチャク神父は、共産主義の無神論による迫害を身をもって体験した。 |
![]() 2007年11月18日 グァテマラ、
グァテマラ市ドン・ボスコ同窓生会の第11回ラテン・アメリカ大会“Congrelat”の会長委員会。大会は11月18日から21日にかけて開かれ、15の国の連合代表者80名以上が参加した。インターアメリカ地域顧問エステバン・オルティス神父も参加した。 |
![]() 2007年11月16日 ハンガリー、ペリフュルツェンケレシュト
11月16日から18日にかけて行われた、サレジオの学校、寮の教職員・スタッフのための研修会参加者。 |
![]() 2007年11月10日 ブラジル、カンピナス
サレジオ会とサレジアン・シスターズそれぞれのサンパウロ管区が毎年、合同で開催するサレジオ・ユース・フェスティバル。今年の11月10・11日に開かれたFEST2007に参加した若者たち。約3500人の若者たちが集った。 |
![]() 2007年11月25日 バチカン市国
ローマ教会記録文書・図書館長ラファエレ・ファリーナ大司教に枢機卿の指輪をさずけるベネディクト十六世。ファリーナ新枢機卿はサン・ジョヴァンニ・デッラ・ピーニャの助祭職に任命された。
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